2026. 4.21 強風で小屋が吹き飛びました、、!
2026. 4.20 今日は恒例のおおくまヨガ部。 皆でLet's Do Yoga!4/18付けの福島民友新聞に掲載されました。
2026. 4.17 おおくままちづくり公社より、「グッズ制作に関するアンケート」の依頼がありました。アイデアが商品になるかも!協力をお願いします。回答はこちらから!
2026. 4.16 今日は恒例のおおくまヨガ部。参加者が多かったので、教室で開催しました。また福島民友新聞社に取材頂きました。春です、皆で Let's Do Yoga!
2026. 4.15 クラウドファンディングでご支援頂いた皆様の芳名を刻んだ銘板が完成しました!
2026. 4.14 「YOU は何しに大熊へ?」パネル設置が着々と進んでいます。2か所目は、ほっと大熊ラウンジに。
2026. 4.13 「YOU は何しに大熊へ?」と題し、どこから何のために訪れているかの情報収集をするため、本日、タイズヴェルデホテルフロント横にパネルを設置しました。
2026. 4.13 4/11 星槎国際高等学校の入学式が拠点で執り行われました。。「ご入学おめでとうございます。 これから始まる学校生活が、楽しく充実した毎日になりますように。」 式後、新入生歓迎会が開かれました。
2026. 4.10 今日は恒例のおおくまヨガ部。 Let's Do Yoga!
2026. 4.10 4/9 観光班活動最終日。おおくままちづくり公社の方と観光課題についての打ち合わせ。午後からは、「YOUは何しに大熊へ?」と題し、どこから何のために訪れているかの情報収集をすることを役場に提案しました。まずは、宿泊施設のほっと大熊とタイズヴェルデホテルに、パネル設置が決定しました。皆さん、ぜひシールを貼って、ご協力をお願いします!
2026. 4.9 観光班の皆で、夜の森の桜を見に行きました。約2.2kmにわたる桜のトンネルが、震災と原発事故を乗り越えて復活し、復興の象徴となっています。
2026. 4.9 観光班活動2日目。4/8、大熊町役場観光担当の方々と現状と課題について打ち合わせ。午後からはネクサスファームより依頼いただいて、撮影に行きました。役場からの課題解決にむけ、今できることを模索中です。
2026. 4.9 4/7の午後は、大熊で羊を育てているウルスシープを訪れました。観光マップの掲載許可を頂いて、羊場を撮影した後、ウルスシープの職員さんと夕食交流会、お好み焼きに舌鼓。
2026. 4.9 4月7日、観光班の活動がスタート!初日は、天皇陛下ご一家の大熊行幸啓を、自転車で沿道から歓迎しに行きました。昼食は大熊で人気の「FUN EAT MAKERS」にて。
2026. 4.8 科学班活動、第2弾。アサガオの種を植えました、拠点で育てます。開墾作業も頑張りました!
2026. 4.8 採取した試料を整理して、測定。活動を頑張った後は、評判のタイ料理店でお昼を食べました!
2026. 4.8 今日は恒例のおおくまヨガ部。活動中の観光班学生たちも Let's Do Yoga!
2026. 4.8 4/1から科学班活動が始まりました。フィールドワークでは、ゼンマイ、水仙、タラの芽を採取。
2026. 4.6 3/18-20、科学班活動の紹介。蕗の薹や果樹園土壌を採取し、空間線量の測定をしました。蕗の薹の芽吹きを見て、春の訪れを実感します。
2026. 4.1 本日恒例のおおくまヨガ部開催。拠点で活動中の科学班の学生も参加して、Let's Do Yoga!
2026. 3.30 3/17 岐阜県高校生実習2日目午後。採取した試料を処理し測定、考察。夕食は大熊で人気の十川食堂、麻婆豆腐、八宝菜、煮込みハンバーグ、から揚げ、ポテト、白身魚のフライなどなど、美味しく頂きました。
2026. 3.30 3/17 岐阜県高校生実習2日目。フィールドワークの後は請戸産の魚介BBQです。ムシカレイの切り身、ホッキ貝、メヒカリのから揚げ、大熊産野菜の具沢山味噌汁。また、おおくまグッズを販売にしに来てくださいました。
2026. 3.30 3/16 岐阜県の高校生が、浜通りで環境放射線研修を行いました。内容は帰還困難区域見学と試料採取、放射能の測定、計算、考察です。オリエンテーション後の夕食は、なみえ焼そばとしらす丼のセット、磯の香りと濃厚なソースの味わいを同時に堪能!
2026. 3.30 3/16 大熊観光アカデミーが帰宅の途につきました。「次会うのは来年だね」皆で別れを惜しみました。
2026. 3.30 皆で記念撮影
2026. 3.30 3/15 キウイ班活動第4弾!活動の中心となっている大熊のキウイ園『キウイの国』を観光班に案内説明をし、一緒に圃場の軽作業をしました。キウイ班と観光班のコラボレーションから、また新しい復興の視点が生まれるかも。
2026. 3.30 3/15 大熊観光アカデミー、近所の方にも声をかけての交流BBQ。ウルスシープさんからのストロベリーシープの差し入れを美味しく頂きました。また、子供たちと線香花火も楽しみました。
2026. 3.26 3/9と3/16、拠点での研修に合わせて長泥の生花を送って頂きました。観光研修ワークショップでは、インドの方が自国のコーヒーをふるまってくれました。インドと言えばチャイが有名ですが、コーヒーもとても美味でした!
2026. 3.25 3/15 大熊観光アカデミーの活動紹介。色々な雑誌からピンと来る言葉や写真を切り抜いて、画用紙にペタペタ貼り付けながら、自身の人生において「大事にしたいもの」を考えるワークショップを開催。作品を通して互いの価値観を共有することで、新たな気づきや発見が生まれます。
2026. 3.25 大熊観光アカデミー、おおくま学園祭の野外フェスを皆で満喫中!
2026. 3.25 大熊町観光マップの紹介と、ミニソーラーカー作り体験会。たくさんの方に来て頂きました。
2026. 3.25 3/14、おおくま学園祭に観光班が出店しました。カールは即完売。
2026. 3.23 3/12 おおくま観光アカデミー主催のシンポジウムがクレバおおくまで開催されました。
2026. 3.23 キウイ班活動紹介第3弾!3/14のおおくま学園祭で出店のお手伝い、キウイ飲料は完売し大賑わいでした。
2026. 3.16 観光班活動のご紹介。3/13の18:30頃、大熊町夜空を見上げ、国際宇宙ステーション(ISS)を観察しました。またモルック、おおくまヨガ部の活動にも参加し、地域の方々と交流。
2026. 3.16 キウイ班活動紹介第2弾、おおくま学園祭で提供するキウイラッシーとキウイネードの仕込みを手伝いました。皮むき作業を黙々と頑張っています。
2026. 3.16 キウイ班活動紹介。今回の活動内容を皆で確認後、新メンバーの歓迎も兼ね、㈱ReFruitsの方々も交えて、夕食を食べながら座談会をしました。
2026. 3.11 3.11のつどいには、拠点で活動する学生ら約30人も参加させていただきました。
2026. 3.11 "おおくままち 3.11のつどい@大熊町役場前広場"開催。
2026. 3.11 大熊観光アカデミー2日目。セミナー「大熊町・原発事故からの15年(福島大 加賀谷先生)」と写真展「大熊ストーリー(写真家 Simon Wearne氏)」が開催されました。
2026. 3.10 3/4,5,9とおおくまヨガ部を開催しました。
2026. 3.10 大熊観光アカデミーが始まりました。1日目はイントロダクション。開催に合わせ長泥の生花を届けてくださいました(アルストロメリア、ラナンキュラス、カーネーション)。
2026. 2.26 2/25に拠点でおおくまヨガ部開催。40分のヨガで、体がポカポカになって柔らかくなります。お近くの方はぜひご参加ください。開催予定は拠点HPのカレンダーをCheck!
2026. 2.26 2/24 復興サークル「はまでいず」の学生が拠点へやって来ました。飯舘村で購入したお肉としみ餅をホットープレートで焼いて、皆でお昼ごはん。
2026. 2.25 2/23 今年も光のモニュメント@CREVAおおくまが開催されました。再生と繁栄への願いを込めて、光があたたかく町を照らします。
2026. 2.25 2/13 観光班活動4日目追加。放射線の専門家である能町先生から放射線座学を教わりました。浜通りで活動するにあたって、とても大切な知識です。
2026. 2.24 2/13 観光班活動4日目紹介の追加。大川原地区にて観光活性化のヒント探し、佐藤家(ひーちゃん)、新妻家、石田家(ぱかぱかはうす)を訪問。
2026. 2.24 2/13、観光班活動4日目のご紹介。近々閉店の「立ち食いそば節道」で昼食後、linkる大熊で1時間ほどおおくまヨガ部に参加し、ついでにバトミントンも楽しみました。
2026. 2.20 2/12 科学班活動4日目。新メンバーは測定機器・データ解析を熱心に学んでいます。学会発表した学生のポスターを拠点に掲示しました。
2026. 2.20 2/19 福島拠点にも「ノーベル賞受賞記念チョコサンドクッキー」がやってきました。大阪の本学生協では、坂口 志文先生の等身大パネルとともに販売されています。
2026. 2.20 2/15⁻16、福島拠点はF-RElと共同で、プログラミング教室@なみえ創成小学校を開催しました!
2026. 2.20 2/11 科学班活動3日目の紹介です。地極沢で開墾作業。泥まみれになりながら、溝に埋まっている泥を取り出しています。
2026. 2.18 2/17、おおくまヨガ部が福島拠点でヨガをしました。「ホットヨガ施設を大熊に!」を合言葉に、ウェルネスおおくまを育ててゆく会です。地域の未来の健康づくりのために、皆でLet's do Yoga!
2026. 2.18 2/11 観光班活動2日目のご紹介。今後の活動のヒントになればという思いで、ウルスシープを訪ねました。
2026. 2.18 2/10 科学班活動2日目、去年採取した場所で、蕗の薹とタラの芽を探しに行きました。タラの芽は少し早かったようで取れませんでしたが、春が近づいてきています!
2026. 2.18 2/11 「第2回 観光のまなざし-観光と地域と私-」@クレバおおくまが開催されました。観光班の学生が登壇し、実りある座談会でした。
2026. 2.17 2/11、キウイの国の作業のお手伝い。キウイのサイズ分け、シール貼り、パック詰め、放置枝撤去作業などなど!皆寒い中頑張りました。
2026. 2.16 2/11、大熊町にある羊牧場『OURSHEEPウルスシープ』の羊と山羊に癒されました。
2026. 2.17 2/11、報告会を終え、帰路に着く前に、ネクサスファームおおくまのイチゴ工場を見学しました。
2026. 2.16 エフともカフェで、DJ Night! 浪江町のSTUDIO B-6を拠点に活動するDJ集団「CLUBSIX」が回すサウンドの中、皆リラックスして交流していました。
2026. 2.16 2/10 F-REl主催のエフともカフェが福島拠点で開催されました。町内外総勢約80名が参加し、学生の活動発表と交流を楽しみました。
2026. 2.16 2/10 大熊町役場にて2025年度の活動報告会。町長、副町長、教育長、各課の担当者など多くの方々に参加頂き、夏の浜通り研修、科学班、観光班、キウイ班の代表が活動報告しました。
2026. 2.9 2/9 科学班とキウイ班の活動が始まりました。明日の自治体報告会に向け、発表練習をしています。
2026. 2.12 2/9、F-REI主催の『Fともカフェ』の開催に合わせ、長泥の生花を届けてくださいました。アルストロメリア、ラナンキュラス、カーネーションです。
2026. 1.26 氷点下が続いています。寒波が日本列島を覆う中、1/16~1/20の科学班活動は、地極沢の開墾作業をしました。
2026. 1.19 「渡部家住宅 新春もちつき大会2026」第2弾!日本在来種の馬、道産子のソノも浪江町から遊びにきていました。
2026. 1.19 1/17 キウイ班活動の紹介です。学生が考案・作成したガイド看板の設置場所を考え中。お昼にネクサスファームの〜クイズでめぐるいちご工場〜に参加してきました!
2026. 1.19 1/18 に「渡部家住宅 新春もちつき大会2026」が開催されました。当日のお手伝いも兼ねてキウイ班・科学班が参加。大熊町の風景や文化などをうたった「おおくま・おらほのカルタ」でカルタ取りもしました。読み札は、町内の皆さんから寄せられた約500作品から選ばれています。